カリキュラム

研修カリキュラム単位数

※2016年~2018年は暫定措置期間の為受験に必要な単位は別途定めます。
 2018年度につきましては 受験資格をご覧ください。

A群:循環器病総論

大項目 必修/選択 カリキュ
ラム番号
細項目 単位
総論 必修 A1 療養指導士の意義と役割  ―生活習慣病対策と多職種連携の考え方― 1
必修 A2 保健指導プログラムの構成 1
疫学 必修 A3 循環器病とリスク要因の疫学 2
必修 A4 リスク重複の概念とリスクアセスメント 1
生活習慣 必修 A5 生活習慣の高血圧・循環器疾患へのリスクと介入効果 2
選択 A6 高血圧・循環器疾患の指導に役立つエビデンス 2
選択 A7 循環器疾患予防における生活習慣改善の意義(事例検討とまとめ) 2
カウンセリング技法 必修 A8 面接技術(講義) 1
選択 A9 面接技術(ロールプレイング) 2
A群小計 (必修8単位 選択2単位) 14

B群:生活指導

大項目 必修/選択 カリキュ
ラム番号
細項目 単位
栄養 必修 B1 高血圧の栄養・食事指導 2
選択 B2 脂質異常・高尿酸血症の栄養・食事指導 2
選択 B3 肥満・耐糖能異常の栄養・食事指導 2
選択 B4 飲酒のリスクと介入 2
必修 B5 喫煙のリスクと介入 2
運動 必修 B6 生活習慣病予防における運動指導のポイント 2
選択 B7 運動指導の実際(実技) 2
B群小計 (必修6単位 選択4単位) 14

C群:高血圧

大項目 必修/選択 カリキュ
ラム番号
細項目 単位
高血圧治療総論 必修 C1 高血圧管理計画とリスク評価 1
必修 C2 血圧測定の意義と結果 ―家庭血圧を含む― 2
選択 C3 検査の意義結果 1
必修 C4 服薬管理とくに在宅管理のポイント ―服薬コンプライアンス向上と副作用対策― 1
薬物治療 必修 C5 高血圧薬物療法の基本 2
選択 C6 脂質異常・耐糖能異常薬物療法の基本 1
選択 C7 血圧コントロール不良の原因分析と対策 1
選択 C8 臓器障害合併高血圧の管理 2
特殊高血圧 必修 C9 高齢者高血圧(認知症合併を含む) 1
選択 C10 女性・小児の高血圧(妊娠高血圧を含む) 1
選択 C11 二次性高血圧(薬剤性高血圧を含む) 1
C群小計 (必修7単位 選択3単位) 14
全単位合計 42単位
受験時に必要な合計単位数 合計30単位 (必修 21単位 選択 9単位)
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